1. トップページ
  • いきいきプラザ

  • 介護予防教室 はじめてのマシントレーニング教室

  • 介護予防教室 女性のためのエクササイズ教室

  • 介護予防教室 食べるカムくらぶ/男性のための食べるカムくらぶ

  • 介護予防教室 コグニサイズ

  • 介護予防教室 ストレッチ

  • 介護予防教室 筋力トレーニング

  • 介護予防教室 有酸素運動

  • 介護予防教室 通信型介護予防教室「健口お届け便」

  • 世代間交流ふれあい会

  • 元気一番!!ひろめ隊

  • 社会福祉法人 多摩養育園

センター通信

センター通信49号 アップしました。
センター通信
センター通信49号はこちら(PDF形式)

このページのトップに戻る

いきプラからのお便り

ご自宅での介護予防活動の継続等に活用できる情報を公開しています。

ぜひご利用ください。

最新情報はこちら(1月30日更新)

このページのトップに戻る

新着情報

7月〜9月期少人数制教室の二次募集を行います。
募集期間は6月20日(日)まで。
定員を満たし次第、募集を終了します。
1人1教室のみ申込み可能です。

申込みは当センターに来館し、館内に設置された「3か月教室申込書」をご記入の上、職員にお渡しください。
6月16日(水)現在の募集状況は下記の情報をご覧ください。
詳細はこちら(PDF形式)
少人数制教室の二次募集を行います
事業再開のお知らせ(5月31日更新)
6月1日(火)より一部事業を利用人数・時間短縮等の制限をしながら再開します。
詳細は下記の情報をご覧ください。
詳細はこちら(PDF形式)
事業再開のお知らせ(5月31日更新)
いきいきプラザ(介護予防推進センター)感染症対策について(1月7日更新)
当センターの感染症対策についてご確認ください。
詳細は下記の情報をご覧ください。
詳細はこちら(PDF形式)
いきいきプラザ(介護予防推進センター)感染症対策について(1月8日更新)
LINEはじめました!
LINE友達追加方法(QRコード検索編)
@下のQRコードを押し、携帯に保存してください。
ALINEアプリを開き、友だち追加のページに移動してください。
BQRコード検索を選択し、保存したQRコードを読み取れば友だち登録完了です。
LINE友達追加方法(QRコード読み取り編)
@下のQRコードを読み取ってください。
A友達追加したら登録完了です。
登録用QRコード
LINE友達追加方法(ID検索編)
@LINEアプリを開き、友だち追加のページに移動してください。
A検索を選択し「@605dapuu」と入力。
B友達追加したら登録完了です。
YouTubeチャンネル開設しました!
https://www.youtube.com/channel/UCvq9kLJ5u321hdft6MiD5QA

定期体力測定会
7月1日(木)@10:00〜11:30(最終受付11:20)
       A14:00〜15:30(最終受付15:20)
定員:なし
費用:無料
対象:65歳以上の市民
内容:握力、開眼片足立ち、普通歩行速度
申込み:不要(当日直接会場へ)
詳細はこちら(PDF形式)
定期体力測定会
在宅型介護予防総合教室
7月6日(火)〜9月30日(木)
定員:先着20人
費用:1500円
対象:65歳以上の市民
内容:介護予防のテキストを使い自宅で学び取り組む
申込み:6月12日(土)より20日(日)まで電話で当センターへ
介護予防講座「タオルを使って腰痛予防」
6月17日(木)午前9時半〜11時
定員:先着20人
費用:無料
対象:65歳以上の市民
内容:理学療法士によるタオルを使用した腰痛予防体操
持ち物:タオル(忘れた場合の貸出しはありません)
申込み:6月12日(土)から電話で当センターへ
元気一番!!ひろめ隊 運動普及員による体操
@6月21日(月)午後1時半〜2時半
A6月24日(木)午前9時半〜10時半
B6月28日(月)午後1時半〜2時半
定員:各回先着20人(1人1回)
費用:無料
対象:65歳以上の市民
内容:@とB昔のラジオ体操とエアロビクスA体と脳の健康体操
申込み:6月12日(土)から電話で当センターへ

このページのトップに戻る

介護予防ってなに 介護予防に取り組みましょう!

いつまでも、このまちで自分らしく暮らしていくために”は、元気な体を保つことが大切です。あまりからだを動かさない・食事のバランスがかたよっている・かみにくい、飲みこみにくい・外出をしない・他人と接しない・何でもなかったことがおっくうになるなどが感じられたら、要注意です。

こういった状態にならないようにするのが介護予防です。1人ではなかなか実践しにくい介護予防活動を市立介護予防推進センターで、多くの仲間とともに取り組んでみましょう。

積極的にからだを動かしましょう

からだは使わないでいると、機能がどんどん衰えてしまいます。この機能を保つためには「ほどよく使い続ける」ことが大切です。散歩や簡単な体操から始め、筋力を保ちましょう。

食事をしっかり食べましょう

高齢になると、食事の全体量が減ることなどから、たんぱく質やエネルギーが不足しがちになります。1日3回のバランスの良い食事を心がけ、病気になりにくいからだをつくりましょう。

お口ケアで若々しい口もとを保ちましょう

高齢になると、食べ物が噛みにくくなったり、飲みこむ力が衰えるなどお口の機能が低下していきます。歯磨きや口元の運動を行い、誤えんや口の中の細菌による肺炎を予防しましょう。

人との交流を心がけましょう

外出がおっくうになりがちな生活は身体機能を低下させ、からだの衰えを招きやすくなると考えられています。外出の機会を多く持ち、人との交流を心がけましょう。

認知症のサインに注意しましょう

認知症の発症には生活習慣が大きく関係しています。生活のリズムを整え、運動や趣味の活動に取り組んで脳を活性化しましょう。

心の疲れに気づきましょう

眠れない・意欲がわかないなど、いつもと違う自分に気づいたら、無理をせず、休息し、改善しないときは早めに受診しましょう。